レッツ(Let’s) thinking media limited は1日5万円が本当に稼げるのか?口コミは?徹底検証!

レッツ(Let’s) 副業
レッツ(Let’s)

masa管理人です。

こんにちは! 12月になりましたね~。いよいよ今年もあとわずかになりました~!

冷え込みもより一層増した季節になりました。更なる体調管理もしっかりとやっていきましょうね。

コロナの方はかなり落ち着きを見せ始めており、一安心といった感じでしょうかね。

またいつものようにブログ作成に励んで参ります!

!さて今回は『レッツ(Let’s)』という商材について取り上げたいと思います。

当案件について、様々な角度から色々とお調べになって、私どもが管理するサイトに辿りつかれたことだと思われます。ありがとうございます。当サイトを通じて、参考にして頂ければ何よりです。

レッツ(Let’s) 概要 (ライジングページより引用)

レッツ Let’s

1日5万円

オーバーユーザー機 続々!

毎日タップで
簡単収入♪

出典元 https://letsservicesystem.net/page/lets2021?adcode=TI02

商材の内容

レッツ(Let’s)とは、スマホでタップするだけで毎日5万円を稼げる副業とのことです。

安心副業ランキングも1位です。その他満足度も高いですね。

しかしながらこのランキングや満足度はどのようなリサーチ会社に依頼しているのでしょうかね? これだけだと信ぴょう性にかけますね。

またLINE登録した方には特典として10万円プレゼントとのことです。

【報酬までの流れ】

このような流れで報酬が受け取れるとのことです。

しかしながらどのようなビジネスモデルなのかは、セールスページに記載は一切ありませんでした。 

とにかくセールスページの内容だけでは一切何も分からないので、登録してみて詳細の検証をしてみますね。

登録してみた

実際にLINE登録して検証してみました。 LINE登録をすると『【公式】 let’s』というアカウント名でした。 早速メーセージが届きました。

その後いくつかのメッセージが届きました。 その後も簡単に稼げるといった内容の説明があり、具体的なビジネスモデルの内容の説明は一切ないまま、お申込みへと進みました。

6000円の費用が掛かるとのことです。

この商材のスタートの為の 3点全部セットで通常「100,000円」のところを6000円で販売するとのことです。

しかしながら、ここまで進めながらも、結局のところ最後まで、この商材のビジネスモデルや利益構造などの詳細の説明は一切ありませんでした。 

こんな何かも分からない内容に対して6000円も払うこと自体ばかげていますね。そもそもに詳細を説明もせずに入金させようとする案件など、到底信用できるものではありません。

またこのような案件の手口は、その後 更に高額なバックエンド商材への誘導の可能性も考えられますね。 最初は少額でスタートさせ、どんどんと高額商材へと誘導する手口であると考えます。十分に注意が必要と思われます。

特定商取引法に基づく表記

販売事業者 thinking media limited
販売責任者 Chow Ho Nam
所在地 Flat3,3/F,Block A,Tung Lo Court,140 Tai Po Road,Sham Shui Po,Kowloon,HK
お問合せ先 info@letsservicesystem.net
電話番号 03-6260-7458

特商法とは、インターネット上での取引きには、必ず事業者名、代表者名、住所、連絡先などにおいての表記が義務つけられております。表記のない場合は規約違反を犯しているという認識が必要です。

所在地は香港の企業である事が確認できます。海外事業者は基本的に日本の法律が適用されません。したがって何か問題やトラブルが起きた際には諦めるしかないのが現状です。このような事業者に関しては、十分に注意が必要と思われます。

口コミ・評判について

レッツ(Let’s)の口コミや評判も調べましたが、稼げたという声は一切確認できませんでした

またネット上では「怪しい」「危険」「詐欺」などといった注意喚起を行っている検証サイトなどは多数あったいう印象です。

稼げる案件などは、すぐに口コミになったりするものですが、ほぼ口コミや評価などを見つけることは出来ませんでした。

まとめ 『レッツ(Let’s)』についての感想

どのようなビジネスモデルかをまったく説明がされていない状態で 1日5万円も稼げると謳っている時点で 誇大広告であると考えます。このような商材は大抵怪しい案件であると疑った方がよいと思われます。 

実際に登録しましたが、結局のところ 最後までこのビジネスモデルも明かされず、どのように稼ぐシステムなのかも一切の説明もなく、6000円の購入を促す時点で 信頼性の欠ける販売会社であり、商材であることは言うまでもありません。 

また特典として10万円もの高額なプレゼントを大々的にアピールを行い、商材購入へ促す手法などなどはまさに怪しい案件によくある手口であると考えます。

最終的には、その後に更に高額なバックエンド商材への誘導の可能性も考えられますね。十分に注意を払う必要があると思われます。

特商法に関しては所在地が香港である点からも、十分に注意が必要と思われます。

これらのことから私個人的には見送り案件とさせて頂きます。しっかりとご検討されることを願います。今回の内容が危険回避の一躍を担えれば何よりです。

最後までご覧いただきありがとうございました。

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